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【日本脳ドック学会】

第18回日本脳ドック学会総会 2009-6-5
『高次脳機能検査と白質病変・海馬傍回の萎縮度との関連性』
福永篤志、加藤元一郎、堀口崇、田渕肇、寺澤悠理、佐々木光、戸田正博、
矢崎貴仁、宮崎唯雄、浅田英穂、菅貞郎、井上洋、大谷光弘、服部光男、
水上公宏、河瀬斌

第17回日本脳ドック学会 2008-6-28
『大脳白質病変の関連因子』
福永篤志、加藤元一郎、堀口崇、佐々木光、戸田正博、矢崎貴仁、宮崎唯雄、淺田英穂、
菅貞郎、井上洋、吉田一成、大谷光弘、服部光男、水上公宏、河瀬斌

第15回日本脳ドック学会 2006-7-1
『高次脳機能検査とMRI脳梗塞所見との関係』
福永篤志、加藤元一郎、林海香、菅貞郎、矢崎貴仁、淺田英穂、大谷光弘、戸田正博、
井上洋、河瀬斌、水上公宏、服部光男

第14回日本脳ドック学会 2005-7-1
『ここまで提供できる私の病院の脳ドック』
福永篤志、菅貞郎、矢崎貴仁、淺田英穂、大谷光弘、内田耕一、戸田正博、井上洋、
水上公宏、服部光男

第12回日本脳ドック学会 2002-6-13
『大脳白質に発生したエタクリブレの危険因子 - 脳ドック初診患者における検討 -』
福永篤志、河瀬 斌、水上公宏

第11回日本脳ドック学会 2002-5-18
『健診を中心とした脳ドックにおける未破裂脳動脈瘤の頻度』
菅 貞郎、小野塚 聡、吉田一成、河瀬 斌、服部光男、水上公宏

第8回日本脳ドック学会 1998-6-12
『脳ドック受診者における脳卒中発症率の検討 −1200例の追跡調査報告−』
堀口崇、吉田一成、佐藤周三、水上公宏、河瀬斌

第7回日本脳ドック学会総会 1998-6-12
『MRIT2強調画像における基底核部異常高信号域のの解析 −冠状断の有用性について−』
堀口崇、吉田一成、佐藤周造、水上公宏、河瀬斌

第6回日本脳ドック学会総会 1997-5-24
『脳ドックにおいて頚動脈超音波断層法により検出される頚動脈動脈硬化性病変の意義』
堀口崇、吉田一成、佐藤周三、水上公宏、河瀬斌

第5回日本脳ドック学会 1996-2-10
『MRI T2異常高信号域を有する脳ドック受診者の追跡調査』
堀口崇、吉田一成、河瀬斌、水上公宏、戸谷重雄

第4回日本脳ドック研究会 1995-6-17
『 脳ドックにおける無症候性脳梗塞の危険因子の検討』
堀口嵩、吉田一成、河瀬斌、水上公宏、戸谷重雄
『脳ドックにおけるMRI T2画像脳室周囲高信号域発生に関与する因子と臨床的意義の検討』
堀口嵩、吉田一成、河瀬斌、水上公宏、戸谷重雄

第3回日本脳ドック研究会 1994-6-18
『脳ドック受診患者におけるMRI T2強調画像高信号域の検討』
堀口嵩、吉田一成、河瀬斌、水上公宏、戸谷重雄

【日本脳神経外科学会】

第63回日本脳神経外科学会総会 2004-10-6
『大脳白質病変の危険因子−仕事ストレスは影響するのか−』
福永篤志、加藤元一郎、河瀬 斌、水上公宏

第56回日本脳神経外科学会総会 1997-10-24
『脳ドックにおける動脈硬化性頚動脈病変と無症候性脳梗塞の関係についてのの検討 −高解像超音波断層法を用いて− 』
堀口崇、吉田一成、佐藤周三、水上公宏、河瀬斌

第55回日本脳神経外科学会総会 1996-10-18
『都心部における診療所型脳ドックの現状と将来のあり方』
吉田一成、堀口崇、水上公宏、戸谷重雄、河瀬斌

第53回日本脳神経外科学会総会 1994-10-27
『脳ドック受診者1200人の検討−脳ドックの有用性について−』
堀口崇、吉田一成、河瀬斌、水上公宏、戸谷重雄

【ヨーロッパ神経学会(ENFS)】

第12回ヨーロッパ神経学会 2008-8-25
『正常人において、傍側脳室高輝度病変があると言語流暢性が低下する』
福永篤志、加藤元一郎、堀口崇、佐々木光、戸田正博、
矢崎貴仁、宮崎唯雄、淺田英穂、菅貞郎、井上洋、吉田一成、
大谷光弘、服部光男、水上公宏、河瀬斌

【日本脳卒中学会】

第27回日本脳卒中学会 2002-4-24
『脳ドック受診者の喫煙状況についての検討』
中川 享、菅 貞郎、小野塚 聡、吉田一成、河瀬 斌、服部光男、水上公宏

第26回日本脳卒中学会総会 2001-3-15
『脳ドックは脳血管障害の危険因子の減少に寄与しているか? -肥満度の改善からみた検討-』
真柳圭太、菅 貞郎、中川 亨、小野塚 聡、吉田一成、河瀬 斌、服部光男、水上公宏

【日本神経心理学会】

第31回日本神経心理学会総会 2007-9-27
『脳ドックにおける高次脳機能検査の有用性』
福永篤志、加藤元一郎、林海香、堀口崇、佐々木光、戸田正博、矢崎貴仁、淺田英穂、菅貞郎、井上洋、吉田一成、大谷光弘、服部光男、水上公宏、河瀬 斌

【日本CI研究会】

第20回日本CI研究会 1997-2-1
『脳ドックにおける無症候性虚血性病変の臨床的意義』
堀口崇、吉田一成、水上公宏、河瀬斌

【日本脳循環代謝学会】

第9回日本脳循環代謝学会総会 1997-11-13
『脳ドックにおける動脈効果性軽頚動脈病変と無症候性脳梗塞の多発性に関する検討』
堀口崇、武林亨、吉田一成、佐藤周造、水上公宏、河瀬斌

【日本ME学会】

日本ME学会秋期大会 1997-11-21
『脳ドックにおける加齢に伴うMRI所見の変化』
堀口崇、吉田一成、水上公宏、河瀬斌

『脳ドックにおいて発見されるMRIT2強調画像異常信号域の臨床的意義について −1,200例の検討− 』 脳と神経 50(9):821-826,1998
堀口崇、吉田一成、佐藤周三、水上公宏、河瀬斌、戸谷重雄

『総論:脳ドックの役割と現状』  Vita 18(2):22-25,2001
菅 貞郎、河瀬 斌
水上公宏

執筆「新編 図解・脳卒中の予防と治療」主婦と生活社
執筆「脳ドックマニュアル」Health series
執筆「図解 脳卒中の予防と治療─高血圧・動脈硬化の安心読本」
執筆「脳が危ない!! ─脳ドック3時間があなたを救う」
執筆「脳卒中─予防と治療はここまで進んでいる」有斐閣選書
執筆「脳卒中に勝つ─一家に1冊よくわかる 医学知識の本9」北隆館


服部光男

監修・執筆「病気がわかる体の手引き」小学館 東京
編集・執筆「ホームメディカ家庭医学館」小学館 東京
共著「頭部外傷10ヶ条の提言:日本臨床スポーツ医学会」小学館スクウェア 東京
共著「家庭の医学」小学館 東京

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