赤坂パークビル脳神経外科・東京脳ドック
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ボケない為の10ヶ条


 脳は私達の生命を司る最も重要な臓器であります。

 この脳を走る血管の病気を総称して脳卒中といいます。脳卒中がガン、心臓病とならぶ三大生活習慣病の一つであり、国民病とよんでさしつかえないほど私達の身近な病気であることはご承知の通りです。

 また、昨今社会的な問題として注目されつつある老年期痴呆(ボケ)もその多くが脳の血管の病変と深いかかわりを持っております。

 私は脳卒中の専門医として、これまで数多くの患者さんに接し脳外科手術を行って参りました。35年に及ぶ経験から学んだことは、"脳卒中は予防できる。予防はどんなにすぐれた治療にも勝る"ということでした。
水上公宏理事長写真

 その信念から、1990年、脳卒中・痴呆の予防をめざす新しい脳の検診システム「脳ドック」を開発いたしました。すでに延べ5万人をこえる多数の方々が当院の脳ドックを受診され、予防、早期治療に着々と成果を上げております。

 脳の健康管理は、いま新しい時代を迎えております。

 繁忙をきわめる現代、脳は日々休みなく活動を続けます。かけがえのない脳の健康のために、私どもは脳ドックのパイオニアとして最先端の高度な脳検診をご提供したいと考えます。

水上 公宏(みずかみ まさひろ)


医学博士 日本脳神経外科学会専門医
千葉脳神経外科病院名誉理事長
赤坂パークビル脳神経外科理事長

学歴
昭和39年 慶応義塾大学医学部卒業
昭和44年 慶應義塾大学医学部大学院医学研究科修了
資格
昭和40年 第38回医師国家試験合格(第188091号医籍登録)
昭和46年 医学博士(慶應義塾大学)
昭和48年 日本脳神経外科学会専門医
職歴
昭和44年〜46年  慶応義塾大学医学部脳神経外科助手
昭和46年〜59年  財団法人脳血管研究所美原記念病院勤務
同院脳神経外科部長就任
昭和61年 千葉脳神経外科病院設立 院長就任
平成5年 赤坂パークビル脳神経外科設立 顧問就任
平成8年 信州大学講師(非常勤)(医学部脳神経外科学)
平成17年  医療法人社団千葉脳神経外科病院 名誉理事長就任
平成17年  医療法人社団赤坂パークビル脳神経外科 理事長就任
受賞
昭和47年 慶應義塾大学医学部 三四会賞受賞
昭和51年 ベルツ賞受賞 「脳血管障害の臨床」
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