赤坂パークビル脳神経外科・東京脳ドック
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ボケない為の10ヶ条
ボケない為の10ヶ条
国民の健康に対する意識が「治療よりも予防」「予防よりも健康づくり」に変化している近年、多くの団体が脳ドック受診を奨励し、助成金を出しています。
助成金制度の有無、対象年齢、助成金額などは団体によって異なっています。 また医療機関が指定されているケースもあります。


脳ドックなどの健康診断は、健康保険の給付の対象にはなりません。 しかし、多くの健康保険が保健事業*の一環として脳ドック受診を助成し、脳疾患の早期発見・早期治療に取り組んでいます。 また助成制度が無くても提携医療機関と受診料割引の契約を結んでいるケースもあります。

問合せ先
被用者保険(健康保険組合、政府管掌健康保険、共済組合、船員保険など)→職場の担当者
地域保険(国民健康保険)→お住まいの市区町村の保険年金課

東京都下の国保加入者の脳ドックを助成する自治体の例(平成20年度現在)
立川市、昭島市、小金井市、小平市、日野市、国分寺市、国立市、東大和市、多摩市、稲城市

*健康保険組合の仕事には「保険給付事業」と「保険事業」の二つがあります。
保険給付事業 病気や怪我の際の医療費負担、給付金の支給など。
保険事業 人間ドックの実施、保養所や体育施設の運営など。


勤労者のライフスタイルに合わせ、近年では企業の福利厚生のサービスメニューも従来の保養所やスポーツ施設などに加えて、介護、育児、教育、健康管理など多岐に渡っています。多様化するニーズに応えるため、福利厚生をアウトソーシングする企業も増えてきました。赤坂パークビル脳神経外科も多くのアウトソーシングサービスと受診料割引契約をしています。


地方自治体でも、住民の検診に脳ドックを取り入れる動きが見られます。しかしまだ、予算の都合上定員枠を設けている場合が多いので、希望者が多いと抽選になります。

問合せ先
お住まいの市区町村の保健センターなど

脳ドックを助成する自治体の例(平成16年度現在)
東京都西多摩郡日の出町、埼玉県和光市

赤坂パークビル脳神経外科は下記の団体の指定脳ドック検診機関として受診料割引の契約をしています。助成制度や受診申込み方法は各団体によって異なりますので、担当窓口にお問い合わせ下さい。 

受診料割引契約に関してのお問合せ
お電話でのお問合せ TEL:03-5573-8822
メールでのお問合せ mail:info@tokyo-noudock.jp

※現在メールでのご予約は出来ません。
※医療上のお問い合わせにはお答えできません。



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